ギプス塾

柔整師の王道を極めるためには…絶対必要なスキルとは?

柔道整復師外傷治療最高・最強の技術…ギプス固定術(プラスチック・石膏)と疾患鑑別法セミナー

東海地区最大規模600坪・駐車場45台・一日来院利用者数300人/1院実績、カルテ1000枚以上超え

接骨院外傷治療実績NO.1 ダイエット・整体・美容・物販なし、柔道整復師施術の本道だけで、一院で1憶5000万以上ある院の総院長 大榎良則が日本一巻数の少なく巻ける、実践ギプス固定法講座を大公開!!

私は、先生が柔道整復師として、今まで学んできた事、接骨院業務・考え方を覆します。

私は、先生が柔道整復師として、内なる秘めた思い、理想を再燃させます。

私は、先生が柔道整復師として、将来に不安があること、もやもやしていることを吹き飛ばし、解決します

もしも先生が…
・柔道整復師として、家族、同級生、地域の方に誇りを持って仕事ができると言いたい。
・患者様から本当の信頼がある、医療人としてつながりがある先生でいたい。
・柔道整復師業務である、外傷のケガに対して、何ひとつ不安なく完璧に施術したい。
・自分の接骨院が整体院、リラクゼーションと区別がはっきり言えない。
・いつも同業者が近くにできるのかびくびくしている。
・他院との違いがはっきりといえない。


なにより柔道整復師として骨折、重度の捻挫、外傷鑑別ができない…

・見たこともない、診れる自信がない。 ・柔道整復師として、外傷に対して、最高・最強の治療法を習得していない、治療法すらわからない。 ・病院、医師との連携もできなく、どうしたらいいのかわからない。
・保険がきく揉み屋さんと言われてもしょうがない日常を送っている。
・外傷が来たら真っ先に不安になり、病院・整形外科へ横流ししている。
・最近患者様が少しずつ減少しているが、なぜかわからない。
・いまさら仕事の業務内容をかえる勇気も、時間もない。
・自院のStaffがはたして、この院にいて外傷が診れ、外傷処置できるようになるのかわからない。
・医師との信頼関係を築くためにはどうしたらよいのかわからない、取り組み方が解らない。
・実技セミナー講義で成果が出たことがない。

なにより今後とも不安なく、自信、誇りを持って柔道整復師本来の業務(急性のケガ)に専念したい先生。

一つでも当てはまる先生、この実践実技講座をうけると解決できます!!

ところで最近、患者様が減ってきていませんか?

ホームページからの反応が悪い…
広告を出したがほとんど反応なし…
口コミが減ってきた…
学生・若者が来なくなり、高齢者の比率が異常に高くなった…
今まで頻回に来院していた人が急に来なくなった

もしかしたら先生はこのような経験があるかもしれません。

その原因は何かわかりましたか?
なぜ患者様が来なくなったのか明確になっていますか?
以前は接骨院を開業するだけで、待っていても患者様はどんどん来院していました。
駐車場が狭くとも、待合が狭くとも、長い時間患者様は待ってもくれました。
特別な手技・経営マネジメントを考えなくとも、来院していました。

しかし、現在多くの接骨院の患者様は激減し、集客に試行錯誤しています。
廃業するこころも出ています。

なぜなら、昔と比べて、患者数は増えていないのに、接骨院・治療院・整形外科数が増えたためなのは容易にわかります。

年間柔整師だけでも、5000人増えています。

それだけではありません。

ここ数年、接骨院の不正請求、未熟な技術・浅い経験で開業し、経営のことしか考えられない柔整排出によるレベルの低下、国民からの不信感、医師会からの風当たり苦しい経営からのコンプライアンスの欠如により監査指導になる。

日本国未曽有の不景気等あります。

つまり、接骨院をただ開業するだけでは食べていけなくなったのです。

今後、柔道整復師として接骨院を繁栄していくためには、国民にとって必要で、喜ばれ、質の高い医療・治療を提供し続けることが重要です。

いかがでしょうか?

先生の院は接骨院の看板が上がっているのに、延長マッサージ、耳つぼダイエット、美容整体等行い本来の業務をおきざりにしていませんか?

先生の院は患者様が療養費支給の意味を理解していなく、慰安目的、痛みがないにもにかかわらず、施術していませんか?

先生が行っている柔道整復師の施術は本来のケガを対象とした処置、施術を完璧に行っていますか?

先生が今までの接骨院の上記のような常識(??)をすてて、しっかりとまっとうな柔道整復師業務を行い、患者様、医師、他職種ともに連携し喜んでいただける接骨院になるという強い気持ちがあるならば、今回の柔整師最強・最高技術習得セミナーの説明をみていただく価値があります。

そして、今回私とともに本気で死ぬほど努力し、20年間学んできた先生から避難されると思われるこのスキルと経験を大公開し、皆様に習得していただきます。
なぜ、このよう伝家の宝刀を抜き、この講座を始めたのか…

それはあまりにも多くの接骨院が本来持っている柔道整復師としての素晴らしい業務に気づいていないからです。

最近小手先の手ごろなセミナーを受講し、一日で簡単に習得できるノウハウで、結果到底柔道整復師と思えない業務を取り入れ、隣の院と共食い状態、共倒れ状態になっている現状が多いこの業界自体の廃業に追い込まれることが目に見えるからです。

本当に戦わなければいけない相手は何ですか?

同業者の接骨院・鍼灸治療院?・整体・カイロ・リラクゼーション・整形外科・病院…

全て違います。

私たち柔道整復師は患者様の疾患・ケガと戦うのです。

大切な患者様の痛みを取り除き、患者様のニーズにこたえ、患者様の笑顔をもらい、ありがとうと言われることが最大の目的なのです。

それにより、まっとうな対価(収入)をいただき、健全な接骨院経営していくことです。

このように先生が今の状態から抜け出し、自信を持って

私は柔整師です!!

といえる業務・仕事をするためにすべきことはこの講座を受けることにより自分の手技として最高・最強のスキルを手に入れることができます。

ここまでお読みくださり、ありがとうございました。

私、大榎良則のことを知らない先生もいらっしゃると思いますので、ここで自己紹介をさせていただきます。

大榎良則

私は、四日市地域中核病院を10年間勤務し、延べ70万人のリハビリ患者、10年間にギプス巻き、骨折・脱臼整復固定と多くみさせていただきました。

外傷については圧倒的臨床経験を積むことができ、さらに3年間神戸市での一日300人来院する脊椎専門の鍼灸接骨院で勤務し13年間の勤務時代を終え、現在東海地区最大規模600坪・駐車場45台・一日来院利用者数316人/1院(23年9月)実績、一月カルテ1150枚以上超え接骨院外傷治療実績NO.1院。ダイエット・整体・美容・物販なし、柔道整復師施術の本道だけで、一院で1憶5000万以上ある院を運営しています。

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また病院勤務時代に介護施設立ち上げに参加し、ケアマネ取得。

今も現役ケアマネとして、勤務時代のノウハウを生かし能訓練特化型デイサービス3施設と居宅介護支援事業所・訪問介護・鍼灸接骨院分院・訪問鍼灸リハビリ・不妊治療鍼灸院。
26年11月より業界初、柔整師による介護入所施設【800坪】設立予定で、法人で経営しています。

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次世代型鍼灸接骨院

1階鍼灸接骨院 機能訓練特化デイサービス

2階不妊鍼灸・難聴鍼灸完全自費治療院

セルライト除去専門美容サロン グランデセルティス

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玄関・入り口を分けてある、完全自費・完全予約制のグランデセルティス

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機能訓練特化デイサービス風景・第二デイサービス住吉

私は臨床現場が好きで、机上の空論が大嫌いです。
知識だけ、肩書だけではなく、自分の治療理論・経営理念が結果を出すことにこだわり続けます。
なぜ接骨院コンサルティングのいうことが胸に響かないのか…
なぜ私の言っていることが胸の中にすっーと入っていくのか…

ラーメンを作ったことのない人が、繁栄ラーメン店はこうつくるのだ!!
これが出来ていないから売れないのだ!!

自動車の組み立て方、修理もしたことない人が車とはこういうことだ!!
車業界はまかせなさい…

パンが一応作れる程度の人が、パンはこうすると売れる!!
パン業界はこうなっているのだ!!

説得力がありませんよね…

それと同じで、臨床現場にいなくて、また柔整師でもなく、治療家として結果の出していない人にうんちくを言われても、私は心に響きません。

コンサルになるほど…と思った先生は本気で柔整業務を習得していなく、目先の利益につられています。

中には本当に業界のことを思っている素晴らしい柔整師コンサルもいることは事実です。

今回先生方にお知らせする講座は、現役で現場の院長の私が、本当の習得セミナーを知ることにより、必ず、将来の永遠の技術を手に入れ、誇りを持って実践できる本物のスキルです。

これをスタッフ、同級生に伝えたところ、おおえのき接骨院で勤務できたからこそ、習得できる技術・知識なのに、なぜ教えるのか…

病院勤務同期から、今まで20年死ぬほど努力し、試行錯誤したものを教えなくても…
と猛反発されました…
たしかに私が苦労して学び、試行錯誤した外傷保存療法最強・最高の治療法であるものをなぜ教えるのだろうか?

はたして今は使っていないスキルなのか?
どれだけ利益のあるスキルなのか?

はたして、これだけ経験を積まなければならないものが、1年講座で習得できるのか?

先生方の不安や疑問を抱いているかもしれません。

このような不安を持っているのは当然のことと思います。
今回の実践実技講座を開催する意図をしっかり説明します。

柔道整復師保存療法最強・最高の治療法である、日本一ギプス固定 おおえのき式の技術を公開する理由

まず結論を言います。

この技術は現在も年間100?120件当院で行っており、当院でも欠かかすことのできない技術であり、現役の技術です。

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シーネ固定

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キャスト固定

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この外傷に特化した院づくりで、高齢者割合は13%で、午後からスポーツ学生、若年層のスポーツ外傷で院がほぼ埋まります。

今年の2月はベッド12台中11人学生の時間帯があります。

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ではなぜこの現役バリバリ、実践スキル習得講座を開講したのか…

それは私が大榎式日本一ギプス巻きの開発者だからです。

つまり、このギプス巻き技術・理論は私にしかできなく、また鑑別診断付きギプスセミナーは星の数ほどあるセミナーのなかで、ほぼ日本にはなく、私が広めていくしかないのです。

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東京・福岡・大阪・名古屋・三重と各地で100人超えのセミナーをしています。

また、EBMのない治療法、怪しい治療法、柔整師として、業務に反している療法が沢山世に出回っており、それを接骨院の中で使うことによって、患者様は接骨院とその他の施設との線引きが解らなくなっています。

そうしたら、この業界落ち目になることをあきらめるのではなく、変えていくことが大切です。

先ほども言いましたが、戦う相手は同業者でも周辺施設でも、医師でもないのです。

患者様のケガを治すために戦うことです。

ですから、この柔整師として本来の業務である外傷治療最強・最高の治療法手技を柔整師である以上必ず身に着けなければならないのです。

出来ないから、やれないのと、出来るけど、やらない では雲泥の差です。

大切な人を守るために、めちゃくちゃ強い柔道有段者が、チンピラにからまれて手をださずに傷を負うのと、なにもできない人が、からまれて、手を出せないまま傷を負うのでは周囲からの反応が違います。

なにより自分自身が心に傷が残ります。

有段者はあえて手をださず…かっこいい・よく我慢した・武士道を極めた

なにももっていない人は手がでずなすがまま…かわいそう同情・みじめ・自分自身が情けない…

もし先生が今、ケガに対抗する柔整師最強・最高の武器であるギプス固定法を身につけていないと…

患者様はケガをして(骨折・靱帯損傷・ひどい内出血・足がつけない・骨折疑いの激痛)先生を頼ってきます。

ケガに対して、患者様と共に戦わなければならないのに、なにも戦う武器がありません。

先生は素手でしかなく、戦う前から武器がないので、両手をあげて、降伏、お手上げです。

患者様がそんな先生のみじめな姿をみて、ここの先生に診てもらいたいと思いますか?

また自分の手に負えない敵(大きなケガ)であれば、援軍を要請し対処しなければいけません。

つまり、総合病院・医師に紹介する、精密検査依頼、オペ依頼し、最後まで患者様にたいして、責任を持って紹介し、帰ってきたら、後療等しっかりサポートしていくことが大切です。

この最強・最高スキルは経営ノウハウ、小手先の収益モデル、だれもが一日で出来る○○式とは違います。

一時的には経営ノウハウ、今はやりの療法により収益、増患が見込める時があのますが、今後5年10年30年とはたして、使えますか?
簡単に習得できるということは、それだけ他院も取り入れやすく、すぐにすたれてしまいます。

ネット世界はさらに早くホームページ集客法でも今のやり方では2年と持ちません。

事故集客ノウハウもお金を出せば業者がやってくれます。

みんなこれから業者に頼みます。

しかし、このギブス固定術、鑑別診断術、それを取り入れた接骨院経営方法は一生の財産であり、柔道整復師という免許が存在している限り今後何十年と確実に100%残ります。

法律的にも接骨院はケガを治すところであり、外傷(けが)の施術しか保険が使えません。

先生方が本気でこのスキルを手に入れなくてはならない理由がわかっていただけたら嬉しいです。

今後先生の院が沢山の弟子を輩出する際、このスキルを習得することにより、開業するであろう弟子に持っていかせることができます。

ただマッサージもどき、整体矯正、慢性レセプトの扱いを教えるくらいなら、このスキルを院で手に入れ、スタッフに伝えていくことが院長の役目であり、柔整師としてのプライドです。

ついつい熱くなってしまい、過激に表現になったことをお許しください。

私も真剣に伝えたく、セミナーに来るほど向上心の強い柔整師を見て、見ないふりで過ごすことができない性分です。

柔整保存療法最高・最強治療法である鑑別診断スキルと日本一ギプスおおえのき式ギプス固定術の講座 全3時間×7回 で認定試験があり、巻けるまで保証し、大榎が全力で本気のサポートをします。

ギプス巻きにセンスはいりません。
指導したコツ通り行えば必ず巻けます。
最強・最高の術です。

先生方が本気でこのスキルを手に入れなくてはならない理由がわかっていただけたら嬉しいです。

20年間を買う価値です。
時間を買えば時間短縮でき大幅に成功に近づきますし死ぬほど苦労しなくてもよいのです。

また、消耗品ではなく、一生の院の財産であり、柔整師としてのプライドを習得できるチャンスです。

私も、今後は一切公開しないかもしれない貴重なスキルです。

整形外科医の言葉に「ギプスなくして、整形外科なし」と有名な言葉は今現在でも生きています。

特典1.
何回でも観れる、院の勉強会でも使える限定 実技DVD付き

特典2.
当院独自のギプス巻きマニュアル・患者説明マニュアル・推奨ギプス道具アドバイス・院長本プレゼント

特典3.
受講生期間中、接骨院経営・実技コンサルティング無料相談

特典4.
東海最大規模600坪 おおえのき接骨院に施設見学し、実際の診察~エコー検査、ギプス巻き、患者指導、その後の後療法、療養費支給方法、院見学、その他の手技ノウハウを公開

これだけつけて、私も真剣に伝授します。
価格はよくある安っぽいセミナーのプライスダウンや、駆け引きなど一切しません

これで私の20年の時間と一生使える技術と輝けるプライド・自信を手にすることができます。

受講生予約受付中
日程表

Staffや同期にも反発があると思います。

こんな値段で、苦労して勤めて習っているのにと…

しかし、私もセミナーを歩きわたり、悩み、困っている同じ柔整が多いです。

しかもまじめに治療に取り組み、患者様のことを本当に考えている柔整師が、小手先のノウハウに惑わされ、漫然と慢性治療しか対応できません。

24年度から厚労省は積極的に指導・監査をするように通達し、ピックアップ指導が全国で行われています。実際、24年度1月より私の院の管轄の東海・陸厚生局も半年で4件以上行っています。

厚生局の指導が入った際、長期割合が多いことと、捻挫と傷病ついているのに処置がテープ固定しかできていない、長期療養患者が多くいるのに医師との連携実績が何年もたっているのに0件となると疑義がかけられ、かなり突っ込まれます。

厚生局での指導の際必ず専門官(医師)がその場にいます。

医師(病院)との連携実績があれば、施術が長期になっているレセプトが多くとも、医師と連携しているから適切に対応できる院であるととなり、しっかり指導官に返答できます。

また、他院との圧倒する差別化ができ、整形医師との信頼関係を築き上げる土台が手に入ります。 これで、子供たちに誇れる仕事、柔整師としてこの業界を存続するために一翼を担えます。

この価格は医師技術セミナーの普通相場です。

それくらい真剣で、人生のターニングポイントとして、変える真剣価格です。
これ以上は安売りする技術・価値でもなく、私が経済的に困ことは正直ありません。

1日自分の院で出かけなくとも勤務していた方が自分は楽しいし、貴重な時間を割いてまで教える苦労をしなくて済みます。

お金で動いているわけではない事がお分かりいただけたと思います。

この価値は私のプライドと先生方が真剣になっていただくためのそれだけの価値があるものです。

本当は院売上1日60万なので講座回数と同じ7日なら420万で今の院の利益と同等の仕事価値ですが、そんなことより良い技術を先生に真剣に伝えたいと思いが強いです。

鍼灸師の最大の武器は針・灸手技です。
これを技術を取得するのに400~500万かかります。

カイロプラクターの最大の武器はカイロプラクテック手技です。
この手技も100万~200万かかります。

柔整の武器ははたして学校で実践レベル、患者様お金を払ってもらえるレベルの手技を習いましたが、ギプス巻き・鑑別診断・整復も儀式程度だと思います。

その外傷保存療法最強・最高峰手技と理論・実践方法それと、院への落とし込みまでコンサルしてもらえるのは破格です。

このセミナーが一回1万円ならどのような心構えの先生が集まるのか目に見えています。

日程空いているから、一回見てみよう、どうせ巻かないけど、とりあえずどんなものかな…
巨大施設見学できる!なんかいい事あったらまねしよう…

そ経営オンリーの頭しかない先生は話していても心の中身がなく患者様、スタッフ、医師にも見透かされます。

今後何十年どのような時代になろうと、隣に接骨院、前にマッサージ店が出来ようとも、動揺することもなく、逆に全く差別化できる院となるのでこのスキルは益々光ります。

接骨院ができればできるほど患者様は先生の治療を求めてきます。

私が証明しています。

周りにたくさんできようともかえって患者様が増えていく現象。

慢性化が極端に少なくなっていく現象、医師と連携するため、高度な治療ができ院が、スタッフが年々スキルアップしレベルが上がっていく楽しさ。

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医師と連携した訪問施術・嚥下リハビリマッサージ

そ経営オンリーの頭しかない先生は話していても心の中身がなく患者様、スタッフ、医師にも見透かされます。

病院より骨折後、ギプス後、オペ後、保存療法の逆紹介が来るため、徐々に増患していきます。

外傷が来るから毎日スタッフも誇りをもって、緊張感あるやりがいのある職場、外傷に強い院は地域から、学校から、実業団クラブ、少年スポーツクラブから、トレーナーのオファーもきます。

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私が取締役をしている
鈴鹿ランポーレFCユース

当院も実業団とトレーナー専属契約しています。大きいけががあっても、しっかり最後まで最高の処置をしてもらい、病院との連携もしているので安心と選手・監督から声をききます。

ここまで、メリットがあり、逆にできない(ケガに対応ができない)方のデメリットが多く、院存続そのものの問題も出てきます。

本にも書きましたが、トップは決断が大切です。

ここでまだ迷っている先生は正直今後5年後笑っていません。

最強の武器を手に入れるか、素手で戦うか…開業柔整師ならわかると思いますか、毎年税金を国に治めます。

何に使うのかわからない税金に消えるか、それとも貴重な時間を買うのか…そこまでしか私は言えません。

最後にセミナーを受けた先生の生の声、私の院に見学に来て、実際治療している現場を体感した声を聴いた方が、まだ納得していない先生方はしっかり見て、考えてください。

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最強のメンバーで対応

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全国に動画配信もしています

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定員になり次第締め切ります。
少数精鋭でしっかり行いたいので人数制限します。

皆様、当講座でお会いすることを楽しみにしております。

社団法人 日本柔整外傷協会 理事長 大榎良則

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